宮坂建設工業株式会社

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30年度のニュース

弊社主催 熊﨑 勝彦氏 時局講演会のご案内

 

 平成30年7月9日(月)17時45分より、京王プラザホテル札幌において、元東京地方検察庁特捜部長、元日本プロ野球組織コミッショナーの熊﨑 勝彦氏を講師にお招きして、弊社主催の時局講演会を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

テーマ 私の検事時代と
    その後を振り返って思うこと
講 師 熊﨑 勝彦 氏
    (元東京地方検察庁特捜部長)
    (元日本プロ野球組織コミッショナー)
日 時 平成30年7月9日(月曜日)
開 場 17:00
開 演 17:45~20:00
会 場 京王プラザホテル札幌
    2階エミネンスホール
住 所 札幌市中央区北5条西7丁目2-1 
TEL 011-271-0111
入場料 無料
※事前予約、整理券等はございません。

お問い合わせ 宮坂建設工業株式会社 札幌支社
TEL 011-736-1821(担当/三谷)

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第27回YOSAKOIソーラン祭り
劇団果実籠(フルーツバスケット)の応援ありがとうございました。

 弊社が第3回YOSAKOIソーラン祭りより協賛しております劇団果実籠(劇団フルーツバスケット)が今年も第27回YOSAKOIソーラン祭りに参加いたしました。
劇団果実籠は、携帯投票では全体の4位にあたる878票を獲得、また、本祭一次審査の結果から見事セミファイナルに進出を果たし、セミファイナル優秀賞を受賞。
そして、劇団果実籠Jr.は、3年連続でジュニアファイナルに進み、ファイナルではジュニア大賞3連覇を目指しましたが、惜しくも準ジュニア大賞に輝きました。
劇団果実籠(劇団フルーツバスケット)を応援していただいた皆様に心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。







第27回YOSAKOIソーラン祭り
劇団果実籠(フルーツバスケット)の応援を宜しくお願い致します。

弊社が第3回YOSAKOIソーラン祭りより協賛しております劇団果実籠(劇団フルーツバスケット)が今年も演舞しますので、ぜひ応援をお願い致します。


皆様へ携帯投票のお願い

皆様の一票が審査に反映されますので、ぜひ「劇団果実籠」 げきだんフルーツバスケットへの投票をお願いいたします。

【投票方法】
携帯投票の期間は、2018年6月9日(土)10:00~10日(日)10:00までとなっております。

【投票審査の流れ】
(1)投票画面より、空メールを送信します。
(2)touhyou@yosakoi-soran.jpからメールが届きます。
(3)送られてきたメール本文内のURLをクリックすると、投票画面が表示されます。
(4)チーム名(「か行」の「け」の項目から「劇団果実籠」 げきだんフルーツバスケット)を選択して、「投票する!」をクリックします。
(5)完了画面を表示し、投票が完了します。

※ 投票はYOSAKOIソーラン祭り開催期間中、お一人様1回のみとなっております。
※ お使いいただけるメールは各携帯のキャリアメール(docomo、au、Softbank)からのみとなります。
GmailやiCloudなどのパソコンでお使いのメールアドレス、その他フリーメール等からは投票できません。
※ 迷惑メール対策をされている方は、touhyou@yosakoi-soran.jpからのメールが、受信できるように設定の上、空メールを送信して下さい。
※ Android4.0以上、iOS6以上を推奨(一部機種を除く)

平成30年度 全国安全週間準備期間及び自然災害緊急対応強化月間がスタートしました。


 弊社では、7月1日からの全国安全週間に向けての取組みとして、6月の準備期間中、本社、札幌支社管轄の各工事事務所の安全パトロールによる現場総点検を実施いたします。
 本年度の弊社労働安全衛生目標『全ての労働災害について休業災害を0件とする』の実現のため、パトロールでは、日々の安全衛生管理、労働時間管理状況等を確認し、指導・改善を行い、職員はもとより、現場に携わるすべての人々の安全第一の精神の高揚を図り、安全水準の一層の向上に努めます。
また弊社では、毎年、役職員から安全標語を募集し、全役職員の防災意識と志気の高揚を図っていますが、今年の標語については下記のとおり決定しました。

【平成30年度安全社内標語】
一、手を抜くな 慣れたルールと 基本作業 三現主義で 無災害
一、慣れたころ 再度見直す 作業手順 安全作業は わが社の未来

総括安全衛生管理者   
執行役員副社長 有川 進


 弊社は「緊急災害対応企業」として、1年を通じて【自然災害 不断の備えで地域を守ろう】をスローガンとして自然災害緊急対応に取り組んでおります。
 常日頃から創始者の遺訓の『世の為人の為につくせ』を基本理念として、地域の皆様に奉仕すべく様々な企業活動を展開しておりますが、特に6月1日から9月30日までの4ヶ月間は「自然災害緊急対応強化月間」として、自然災害に備えた資機材などの準備と緊急時出動体制を整備いたします。
 今年も7月28日(土)に第4回親子防災教室、9月12日(水)に第26回目となる災害対応を想定した地域住民参加による地域防災訓練を実施し、対応訓練を通じての体験と防災意識の向上に努め、災害時の緊急対応に備えます。
 また弊社では、毎年、役職員から自然災害標語を募集し、全役職員の防災意識と志気の高揚を図っていますが、今年の標語については下記のとおり決定しました。

【平成30年度自然災害社内標語】
一、思い出せ 過去の災害 自然の猛威 日々の準備が命を守る 
一、高めよう一人一人の防災意識 みんなで取り組む防災活動

執行役員副社長 戸松 義博

帯広市に車椅子を寄贈しました。

 平成30年5月29日(火)、帯広市へ車椅子を3台寄贈し、帯広市長 米沢 則寿様より感謝状をいただきました。
 弊社は、平成20年から廃品回収業者のリサイクルポイント制度(事務所や現場から発生した新聞紙や鉄くずなどの廃棄物をリサイクルポイント化する制度)を利用し、その貯まったリサイクルポイントで車椅子と交換し、帯広市のほか、支社・支店のある札幌市、釧路市の3市に毎年3台ずつ寄贈しております。
 車椅子寄贈は今年で11年目の取り組みとなり、累計台数は帯広市が33台、全体では計101台となり、今回寄贈した車椅子は、帯広市役所、帯広市図書館およびとかちプラザにそれぞれ贈られ、高齢者支援に役立てていただく予定となっております。
 今後も社会福祉の向上に役立てていただけるよう、弊社創始者の遺訓であります「世の為人の為につくせ」の精神のもと、車椅子の寄贈を継続的に行っていくとともに、その他社会貢献につながる活動においても、積極的に取り組んでいきたいと思っております。

専務執行役員 髙道 伸

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弊社職員が北海道建設業協会 平成30年度会長表彰を受賞いたしました。

 平成30年5月22日(火)、札幌ガーデンパレスで北海道建設業協会 平成30年度会長表彰の表彰式が行われ、弊社より防災安全部 野々村 和洋、札幌支社土木部 植村 健人の2名と、グループ会社の松本組から常務執行役員 毛利 武次氏が一般社団法人北海道建設業協会 会長 岩田 圭剛様より、平成30年度会長表彰状をいただきました。
 同表彰は、建設業において長年にわたり協会や所属企業の発展に尽力した功労者を表彰するもので、規定第8条(50歳以上で会員企業の勤続25年以上)により受賞いたしました。
 受賞した2名は、「今回の受賞は大変名誉なことで、今後も若手育成や技術継承に尽力していきたい」と意気込んでおります。

釧路市に車椅子を寄贈しました。

 平成30年5月14日(月)、釧路市へ車椅子を3台寄贈し、釧路市長 蝦名 大也様より感謝状をいただきました。
 弊社は、平成20年から廃品回収業者のリサイクルポイント制度(事務所や現場から発生した新聞紙や鉄くずなどの廃棄物をリサイクルポイント化する制度)を利用し、その貯まったリサイクルポイントで車椅子と交換し、帯広市のほか、支社・支店のある札幌市、釧路市の3市に毎年3台ずつ寄贈しております。
 車椅子寄贈は今年で11年目の取り組みとなり、累計台数は釧路市が33台、全体では計98台となり、今回寄贈した車椅子は、高齢者の相談所にもなっている各包括支援センターに配備し高齢者支援に役立てていただく予定となっております。
 今後も社会福祉の向上に役立てていただけるよう、弊社創始者の遺訓であります「世の為人の為につくせ」の精神のもと、車椅子の寄贈を継続的に行っていくとともに、その他社会貢献につながる活動においても、積極的に取り組んでいきたいと思っております。

専務執行役員 人事総務担当 加藤 兆基

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帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しました。



 平成30年5月12日(土)、帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しました。
 弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域への恩返しの思いから、平成7年より帯廣神社と十勝護國神社の清掃奉仕活動を毎年継続して行っております。
 今年で24回目を迎える神社清掃は、登寿ホールディングス役職員約250名が、神社の境内や参道の清掃、強風で落ちた枝葉やどんど焼きで出た大量の灰を回収しました。
 清掃終了後には、札幌支社からの参加者も加わり、今後の無事故・無災害を誓い安全祈願を実施しました。
 その後、環水荘(宮坂社長邸)に会場を移し、穏やかな陽気の中、総勢385名の役職員参加のもと、入魂式を開催しました。式は宮坂社長挨拶、三浦監査役の乾杯で歓談が始まり、グループ各社の新人紹介や、社長とのジャンケン大会等で会場は大いに盛り上がり、社員連携と社内モチベーションの向上、グループの団結力をより一層高める会となりました。

専務執行役員 人事総務担当 加藤 兆基

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平成30年度 防災推進会議を開催しました。

 平成30年4月24日(火)、北海道ホテルにおいて、本社防災推進会議を協力会社及び弊社役職員合わせて460人の出席により開催いたしました。
 参加者全員で物故者への黙祷を捧げた後、社長は挨拶で、働き方改革への積極的取組み、発注者の信頼を得るためにも安全と品質の確保が重要であること、予防対策の徹底を柱として、準備を万全として作業にあたること、また24時間防災体制を担う弊社は、引き続き災害防止協議会を中心として迅速かつ的確な対応に努めるとの表明をいたしました。
 続いて、昨年度工事の安全功績を讃えて、企業表彰1社、職長表彰2名、特別表彰1名を行い、帯広労働基準監督署 菊池署長、帯広警察署 木下交通官、帯広消防署 佐々木救急課長より安全指導講話をいただきました。
本年度の弊社労働安全衛生方針・計画・実施事項の説明後、土木部 百澤 貴紀が、今年一年の無事故・無災害達成を参加者全員で誓うべく安全決意を行い、盛会のなか会議を終了しました。
 また、防災推進会議後、弊社協力会社で組織する協雄会定時総会、災害防止協議会十勝地区定時総会を開催し、安全に関する会員相互の連絡を密にし、無事故・無災害の達成に向け、災害防止活動を積極的に行うことを誓い合いました。
 一方、札幌支社では4月27日(金)、札幌サンプラザにおいて、協力会社出席者及び弊社役職員合わせて350人の出席により開催いたしました。
 会議では、社長挨拶に続き、昨年度工事の安全功績を讃えて、企業表彰2社、職長表彰2名の安全表彰を行った後、来賓の札幌中央労働基準監督署 富塚安全衛生課長、札幌方面北警察署 前田交通官、札幌市消防局 桂川防火安全係長より、それぞれ安全指導講話をいただき、最後に札幌支社建築部 大山 祥朋が安全決意を行い、盛会のなか会議を終了しました。
 支社においても、防災推進会議後、協雄会札幌支部定時総会、災害防止協議会4地区合同定時総会を開催しました。

専務執行役員 防災安全担当         髙道  伸
専務執行役員 札幌支社長 兼 防災安全担当 藏田 忠廣

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札幌市北区社会福祉協議会に車椅子を寄贈しました。


  平成30年4月25日(水)、社会福祉法人 札幌市北区社会福祉協議会へ車椅子を3台寄贈し、同協議会会長 瀬野尾 嘉明様より感謝状をいただきました。
 弊社は平成20年から廃品回収業者のリサイクルポイント制度(事務所や現場から発生した新聞紙や鉄くずなどの廃棄物をリサイクルポイント化する制度)を利用し、その貯まったリサイクルポイントで車椅子と交換し、帯広市のほか、支社・支店のある札幌市、釧路市の3市に毎年3台ずつ寄贈しております。
 車椅子寄贈は今年で11年目の取り組みとなり、累計台数は札幌市北区が35台、全体では計95台となり、帯広市と釧路市への寄贈も5月に予定しております。
 弊社創始者の遺訓であります「世の為人の為につくせ」の精神のもと、今後も社会福祉の向上に役立てていただけるよう、車椅子の寄贈を継続的に行っていくとともに、その他社会貢献につながる活動においても、積極的に取り組んでいきたいと思っております。

常務執行役員 札幌支社副支社長 兼 業務担当 佐々木 勝幸

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宮坂社長が帯広市消防団長に就任いたしました。


 平成30年4月5日(水)、帯広市役所におきまして帯広市消防団の辞令交付式が執り行われ、弊社宮坂寿文社長が団長に任命されました。
 弊社は、初代宮坂寿美雄社長(初代帯広消防団長)をはじめ、三代目宮坂文一社長が団長を務めるなど、昭和20年に帯広消防団が発足して以来約74年にわたり活動に協力しております。
 帯広市消防団は、各12地域の12分団と女性分団の計13分団で構成されており、現在、約350人の団員が所属しております。消防団は、それぞれ本業を持つ地域住民が団員となり、市民の生命・身体・財産を守るために日々活躍しております。
 宮坂社長は、平成26年4月から同消防団本部の副団長を務め、この度団長に就任するにあたり、「消防団が地域に貢献する力は大きい。台風や地震などの災害への防災力を高めたい」と意気込んでおります。
 弊社におきましても、宮坂寿美雄初代社長の遺訓であります「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域に根差した企業として、地域防災に取り組んでおりますが、宮坂寿文社長の団長就任を機に、今まで以上に地域防災に力を入れ、地域の安全に寄与していきたいと思っております。

専務執行役員 人事総務担当 加藤 兆基

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平成30年度 入社式を挙行いたしました。



 平成30年4月2日(月)、帯広市の北海道ホテルにおきまして平成30年度 入社式を挙行いたしました。
 過去最大となる新入社員19名を役職員190名で出迎え、社会人として新しい一歩を踏み出した新入社員をあたたかく歓迎しました。
 式では、黙祷、創始者の遺訓の唱和を全社員で行った後、社長より新入社員一人ひとりに辞令を手渡し、続けて先輩社員より社章を交付。新入社員自己紹介では、緊張しながらも19名一人ひとりが力強く抱負を述べました。
 そのあと、社長より今年度の社長方針並びに目標の発表があり、新入社員には「地域の会社として地域のニーズを的確に読める社員になってほしい」とエールを送りました。
 新入社員は、翌日より約1ヶ月、三越伊勢丹ヒューマンソリューションズによる新入社員研修及び社内研修を経て、各部門に配属となります。
 新たな年度方針・目標が発表され、新入社員含む全役職員が一丸となり、心新たに目標必達に向け日々精進してまいります。

専務執行役員 人事総務担当 加藤 兆基

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